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kemoxxxxxの日記

kemo cityからの脱出と幾何学模様の迷路

2016タンタとパンジと俺の夏。

札幌も暑い日が続きます。

お金持ちしかクーラー設置してないんで、 僕の家ではもっぱら扇風機です。

 

タンタとパンジの夏服を洗濯したので、夏服にお着替えしましょсμтё.:*゚..:。:ヽ(○´3`)ノ.:*゚..:。:

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タンタ「やっぱ涼しいな、パンジ。着替えありがとな。革ジャンは冬着るわ、頼むなコウイチ」

パンジ「うん、涼しい。ポクポク。」

 

(このお揃いの服は勿論生前の母が作ってくれました😢ありがとう。母さん。ワイハーシャツみたいでいいでしょ?😊😊😊。タンタのシャツがちょっと汚れ気味なのは、タンタはしばらく弟の家に住んでいて、弟はタバコ吸いなんで、ヤニが取れないんです💦)

 

パンジ「タンタ兄ちゃん!暑い!たじげでー!扇風機、扇風機!はぁぁ、涼しいε-(´∀`; )ヒューーー!」

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タンタ「心頭を滅却すれば、

火もまた涼し…むむむ。」

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俺「流石、タンタさん…パンジ!扇風機こっち向けて!」

パンジ「嫌なこった!」

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俺「俺もタンタさん見習うか…🤔🤔🤔」