kemoxxxxxの日記

kemo cityからの脱出

春翠書道教室 二十六日目

叔母が左手首を複雑骨折、全治4〜5カ月ということで、ほとんどの仕事をぼくがやらなければならない。

叔母はぼくがいなければ教室も開けない。

生徒が使った筆と硯はぼくが洗うことになった。ボランティア…。

硬筆もやってる暇がないなぁ。
てゆうか、やる気が起きない。
駄目ですなぁ〜(  - 谷-)

本業の大工が七月頃スタートする。
その時には叔母の書道教室は手伝えない。言いづらいのでまだ言ってない。
手首の様子を見ながら、言うか…。

最初は毎回手伝って、叔母からはぼくに対して感謝の気持ちが伝わってたのですが、最近は何も感じない。
全てぼく任せで、アレコレうるさく指示。
使いっぱしり、ガキの使いですわ。

手伝う義理は無いんですけどね…
最近そういう不満が溜まってまして、
愚痴ですいません。

そんな叔母だから生徒も激減!
20人いた生徒は今現在11人。
ここ2カ月で9人辞めていったことになる。叔母はこの状況をどのように受け止めているのだろうか?

ぼくは書道教室の心配などしていない。
叔母の犠牲にはなりたくないから、自分の考えでこの先も自分の為に行動する。

はぁぁ、最近マジで書道教室、億劫なんですよねー(  ´谷`)鬱だなぁ〜

そんなこと考えて書道教室へ行く。

はい、はい、待って、待って!
と、小走りー!
月謝の支払いのお釣りの為にエルプラザ出て、外のローソンにダッシュー!

硬筆に変えて良かったよぅ( ´・ω・`)

直ぐ呼ばれるように、二月号のテキストは書きません。
好きな文章を書かせてもらいます!

今日は曹操の名言。簡単なものから。
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曹操の詩の一節ー
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「駿馬は年老いて馬屋に繋がれるようになっても志は千里の彼方に馳せているものであるそれと同様に信念を貫き通す男というものは年老いてもやってやろうと若々しい気持ちを失わないものだ」

「人が私を裏切ったとしても私は人を裏切らない」

「山はどんなに高くてもその高さを嫌がることなく海はどんなに深くてもその深さを嫌がらずいくらでも高くまた深くなろうとすることから力のある者が人材を得て一層強大になろうとする」

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「君主に仕えてもその本文をわすれないのは流石天下の義士だ」

「英雄は英雄を知る」

「人の望みや欲望にはきりがないこと」

「私は天に背くことも許されるが誰も私に逆らうことは許さないー私のすることは正しい」

「鶏の肋骨ー転じて役に立たないが捨てるには惜しいもの」

「小人に大人の考えは理解できない」

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曹操は詩を好み、詩人としても文学の一時代を築き、多くの詩を残した。

次回は曹操の作品をもっと調べたいと思います。

はぁぁ( ´谷` )

悪魔「だんだん面倒くさくなってきた、やめちゃえよドレイク!」

天使「そんなこと言ってはいけません!!貴方は人の役に立つ様努力するのです!」

Ah〜♪悪魔の大好物は〜♫
Ah〜♪甘く柔らかいハート♫
♪襲われて〜今日も増える〜♫
♪狂った天使ー!!♫

テッテ!テレテレテレテー!
テッテ!テレテレテレテテレッ!
テッテ!テレテレテレテー!
テッテ!テレテレテレテテレッ!
テレレーーーーーーー!!