kemoxxxxxの日記

kemo cityからの脱出と幾何学模様の迷路

今日の一曲 10

VAL YOUNG

「IF YOU SHOULD EVER BE LONELY」

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1985年ヴァル・ヤング
ぼくはこの歌が大好きです。
得意の大好きですwシリーズです。
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アルバムSeductionの2曲目に入ってます。CDも持ってます。
 
Real McCoyやマライア・キャリーがCoverしてましたが、
この曲はR&B、Funk、Disco系ですね。
 
Real McCoyも一時聴いてました。
ユーロビートに凝ってた時代に。
Real McCoyのバージョンが、その後聴いてさらに好きになりました。
以下の歌詞はそのReal McCoyバージョンの歌詞です。
 
If You Should Ever Be Lonely (Deep In The Night)
 
作詞:FELDMAN STEVE/JENKINS FRED/PETTIBONE SHEP/YOUNG VAL
作曲:FELDMAN STEVE/JENKINS FRED/PETTIBONE SHEP/YOUNG VAL
 
 
 
★とても思い入れの強い曲なんです。
本当に聴くと当時の華やかな自分が思い出されます。
 
ヴァル・ヤングはとても高い声を出していますが、声量が弱く、か細く聴こえます。
 
彼女のことは曲が、好きで聴いてるだけなので、どんなミュージシャンなのか詳しく知りません。
 
彼女自体グループバンドのバックダンサー・ミュージックをしていて、これがソロデビューアルバムだと思います(違ったらすみません)。
 
8曲目、9曲目はFUNKナンバーとして、彼女が得意とするところでしょう。
 
FUNKミュージャンでベーシストの、
リック・ジェームスが参加してるのも、
聴きどころの一つでしょうね。
 

 

 

 

Seduction

Seduction