kemoxxxxxの日記

kemo cityからの脱出と幾何学模様の迷路

今日の一曲 9

ほんでもって、やっぱ、
アヴリルなんだなぁ(๑>◡<๑) ɭ ɿ兯ƕ❤

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アルバム Let GO”
アヴリルの1stアルバム。

やんちゃでキュート、それでいてカッコイイ!

このアルバムなくしてアヴリルは語れない!そんなアルバムが『Let GO』

その中の曲で挙げるのは、迷うね。
やはり一曲目にスゴイと思わせる曲を持ってくるのが、アヴリルの特長!
「ルージング・グリップ」
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1曲目〜7曲目まで一気にたたみかけてくる。

10曲目の「マイ・ワールド」はアヴリルファンなら誰もが好きになれる曲だと思う。

その中で「モバイル」「ホワイ」は、
とてもステキな曲に仕上がっていて、ぼくの大好きなナンバーだ。

トゥ・マッチ・トゥ・アスク
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コンプリケイテッド
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以上の2曲はとても分かりやすい。
相手、恋人に向かった思いを歌っている。
アヴリルの思いを本気で伝えているのを感じる。
実際は相手にこうなって、こうして、と歌詞の中で言っているが、それは自分の心情に捉えて歌っていると、明確に分けられない。

このアルバムはアヴリルは若かった、ゆえにエネルギッシュでパワーが満ち溢れていたけれど、反面シャイでもあった。

でも自分みたいな中途半端な人間を、
ノックダウンする程のパワーを持っていた。

アヴリルはセクシーでキュートで可愛いがカッコよさの方が勝っている。
でも両方の要素を兼ね備えたアヴリルの魅力は1stアルバムから、完全に音楽シーンに注目を与えていく存在になるってことが分かる程のカリスマ性を感じていた。

レット・ゴー(期間生産限定盤)

レット・ゴー(期間生産限定盤)